小顔になるプチ整形|ボトックス注射でエラ解消【100%のクリニックで使用】

ボトックス注射でエラ解消【100%のクリニックで使用】

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小顔になるプチ整形

看護師

注射だけで小顔になる

顔痩せ効果やリフトアップ効果が見込まれる、人気のプチ整形が「小顔ボトックス」です。ボツリヌストキシンという薬剤を筋肉に注射し、フェイスラインを引き締めることができます。施術の仕方はとても簡単です。小顔ボトックスはメスを入れないプチ整形なので、日帰りでできます。施術をする前に麻酔をする場合としない場合があります。基本的に質の良いボトックスの場合、注射をしたときの痛みが少ないです。しかし、質がよくないと痛みを伴う場合があります。その場合は事前に局所麻酔をしてもらうことで、痛みを回遊できます。麻酔をして感覚がなくなったら、注射器で顔の中で張っている筋肉にボトックスを注射します。小顔ボトックスの場合は、エラの筋肉に注射するのが一般的です。エラの筋肉は「咬筋」といって、耳の下あたりにあります。数センチ感覚で注射をすると、ボツリヌストキシンが筋肉に働きかけ、咬筋が縮まり、小顔になるのです。エラがシャープになるとリフトアップしたようなアンチエイジング効果もあります。ただし注射をしてすぐに小顔になるわけではなく、しっかり効果がでるまで2週間から1カ月くらいかかります。小顔効果が持続するのはボツリヌストキシンの種類にもよりますがだいたい4カ月ほどです。エラを小さくできる小顔ボトックスは大人気のプチ整形なので、美容整形をしている美容外科クリニックのほとんどでできるほどです。まず近くで小顔ボトックスをしている良さそうなクリニックを見つけたら、ネットや電話でカウンセリングの申し込みをします。カウンセリングをする前に、メール相談ができるクリニックもあります。小顔ボトックスをカウンセリングのあとにしたいなら、施術費用を用意しておくことが大切です。施術費用は2万円〜10万円と幅があります。質がよい薬剤を使用していると、若干費用が高くなる傾向があります。なお、カウンセリングをするだけなら無料のクリニックもありますが、初診料が別に請求される場合もありまます。カウンセリングの申し込みをしたら、当日は遅刻をしないように行くことが大切です。迷わないように、あらかじめクリニックへのアクセスの仕方を調べておくことです。そしてもし迷ったり遅れたりするような場合は、早めにクリニックに電話をするのがマナーです。カウンセリングのときには、医師にエラの状態や小顔ボトックスの作用について詳しい話を聞くことができます。どんなプチ整形でもリスクはつきものです。いいことばかりではなく、デメリットについてもしっかり理解してから、施術に臨むことが大切です。